青山の美容整形で下眼瞼たるみとり施術を受けました

鏡で自分の顔を見るとおかしくなる

下眼瞼たるみとり 青山涙袋形成

鏡で自分の顔を見るとおかしくなる重い鈍い痛みがズーンとするこんな簡単な施術ならもっと早くやっておけばよかった

若い頃はぱっちりと大きな目で、結構目元には自信がありました。
しかし年を重ねるごとに目が小さく見えるようになり、瞼が下がってきて二重瞼が一重になり、瞼を上げる施術を美容整形で受けました。
確かに目元は以前のようなぱっちりになりましたが、これだけでは若々しい表情とは言えず、青山の美容整形で相談すると目の下のたるんだ皮膚が原因と言われました。
言われたのは目の下のたるんだ皮膚は老けて見えること、笑っている時でも表情が暗く見えてしまうことで、簡単な施術で改善できると説明され、下眼瞼たるみとりの施術を決断しました。
たるみをとるのだから顔の皮膚を切って取り除くと思ったらそうではなく、施術はまぶたの下にレーザーを照射してそこからたるんだ皮膚の原因となる脂肪を取り除くと説明され、これだと顔に傷痕が残る方もなく大丈夫と思い、青山の美容整形での施術に承諾しました。
施術の日と時間を決めてその日は終了、施術当日は予定の時間より1時間程度早く来院して準備を行いました。
準備は顔のたるんだ箇所を入念に調べて、マジックで吸引する箇所にマーキング、なんだか歌舞伎とメイクのようで、鏡で自分の顔を見るとおかしくなりました。

negative vectorという眼球に対して眼窩縁が後退している方は、中顔面が平らで寂しげに見えやすかったり、20代から下眼瞼の脂肪突出やクマが目立つ傾向があります。


治療法は中顔面の凹みに脂肪注入(+下眼瞼脱脂)が一般的ですが、手術まで考えていない場合はフィラー注入でも多少改善できます。
pic.twitter.com/HLTxIK3Dob

— れいな先生@きれいな肌に育てる美容皮膚科 (@reina_sensei) September 10, 2021