青山の美容整形で下眼瞼たるみとり施術を受けました

重い鈍い痛みがズーンとする

施術を行う部屋はテレビで見るような手術室ではなく、診察室とほぼ変わらない感じで、医師とスタッフの人が2人でした。
診察台のような椅子に座らされ少し頭を下げて、体が半分寝ているような体位で、最初に麻酔を投与されました。
麻酔は酸素マスクのようなものを口に当てて、ゆっくり深呼吸することだけで注射のような痛みはなく、完全に眠る訳ではなく少しぼんやりする状態でした。
後は目の上にシートを被せられたので視界はなくなり、顔を触られているような感触や痛みはほとんどなかったです。
途中レーザーを照射している音は聞こえて、少しだけ恐怖を感じましたが痛みはなく、顔の周りで何やらみんなが動いているだけでした。
痛みは終始感じなかったといえば嘘になり、後で聞いてわかったことですが、脂肪を吸収している時に皮膚がつっぱるような痛みを感じました。
ただし痛くて耐えれないようなものではなく、重い鈍い痛みがズーンとするだけのもので何の問題もなく、片方ずつ時間にすると数秒程度のものでした。

鏡で自分の顔を見るとおかしくなる重い鈍い痛みがズーンとするこんな簡単な施術ならもっと早くやっておけばよかった